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深爪にならず磨いた爪のツヤ出しまでできる、電動回転やすりが、引っ張りだこのワケ!!! [レディス ウエア]




爪切りというアイテムも、技術革新が激しく、

日進月歩の時代に入っています。


たかが爪切り、

しかしされど爪切りなのです。



深爪などは決して起こらない、

やさしい爪切りを、

世界中のひとが待ち望んでいます。



これに応えてか、

日本人の創造性を活かした新しい爪切りが出てきています。



従来の爪切りはハサミ又はテコの原理を使用したもので、

二つの刃で爪をはさみ、切るものでした。



人の爪はいろんな形状をしています。

コロッケ型のものもあれば、

貝の形をしたものも、

その中間のものも含め多様です。



この千差万別の爪を形状に合わせて切ることは難しいです。

二つの刃できる場合、

極端に言えば曲線を直線に細かく近似して切るようになります。

別の言葉でいえば、デジタル近似で切って行くわけで、

どうしても角が生まれ、

肌に傷をつけたり

これが悪さをして靴下に穴をあけたりします。




ところがこの回転やすりとでもいうべき、

新型の回転やすりこと「職人の美技」を使うと、

電動のやすり状のもので、少しずつ削っていくようになり、

アナログ的に削られ、角が残りません。




そうです 回転やすりなのです。

その上、やすりなので削る量が微小量ですので、

深爪になることは決してありません。

下図をご覧ください。



職人の美技.JPG




我家の祖母は80代です。

高齢になると爪の材質が大変もろくなります。

その結果パチンパチンの従来の爪切りでは、

爪全体が割れてしまう場合もあります。

おばあさんはいつもこれを気にかけていました。

この電動爪切りに変えてから、

爪が割れないで切れると大変喜んでいます。

このような利点から、電動回転やすりが、

この職人の美技がモテモテなのです。




その上爪のツヤ出しもついていますので、

ネールアートする方にはこの上ない機能がついています。

女性に大人気なのもうなずけます・・・・・・。



寒い時期にできるカカトの肌荒れなどにはピッタリです。

それもちょっとローターを変えるだけでOK。


女性の方には、パンストの伝線防止に願ってもない女神です。

いま女性に大モテです。


秋分の日もすぎ、これから秋から冬へと向かいます。

職人の美技で、爪のケアもカカトのケアも思いのままです。

一度使用すると、その良さに驚くばかりです!!


「職人の美技」で寒い時期を爪とカカトを乗り切りませんか!



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